SwitchBot プラグミニ。プラグと何が違うのか比較してみる。

SwitchBotから新しくプラグミニという商品が出てた。

違いがよくわからなかったので調べてみた。

  プラグ プラグミニ
 
製品型番 SP11 W2001400
価格 1980円
奥行き × 幅 × 高さ 7.6 x 3.8 x 4.7 cm ‎7 x 3.9 x 5.9 cm
重量 86 g ‎80 g
定格電力 1500W
消費電力確認
通信 2.4G Wi-Fiのみ Wifi+Bluetooth
温度範囲 0°C ~ 55°C -15℃~40℃
素材 ABS樹脂 750℃の高温に耐える難燃性素材

幅が6mm縮み、厚みは1mm厚く、高さは12mm伸びて、重量は6g軽くなったみたい。

これは、コンセント周りの状況次第だな。

後、材料がABSから難燃素材に変わったみたい。ABSの耐熱性調べると、連続耐熱が60~110℃となっていたので、プラグミニは大分耐熱性が上がったみたい。

口コミ見ると、プラグは、1500Wで使うと溶けるというのも散見するので、額面通り1500Wを連続で使いたいならプラグミニを使う方がよさそう。

後、温度範囲が0℃~だったのが-15℃~になっていた。結露や凍結によるショートも難燃素材で耐えられるようになったとかだろうか?

 

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